保育園で離乳食を作ってくださり助かりました

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私は去年長女を出産しました。
長女を出産してからこのまま今の仕事を続けていくかどうか非常に迷っていたのもありますし、私の両親などが保育園などに預けて仕事をすることにとっても不安を持っていたみたいでして、それでも仕事を続けていく方が自分もいいと思いましたので、このまま仕事を辞めることなく、保育園に預けることにしました。


保育園に預けるときの月齢がなんと生後3ヶ月です。

生後3ヶ月ではまだまだ母乳でして、母乳で育てていたのですが、保育園の先生とミルクと母乳と相談した所、帰ってからは母乳をあげて、保育園ではミルクをあげるという生活を続けていくことを提案されました。

私はそんな都合のよい食生活を続けられるのか非常に心配をしておりましたが、先生の言うことを信じて、母乳とミルクとの両立生活を続けて見ることにしました。

それからだんだんと大きくなって来まして、生後6ヶ月ぐらいから離乳食を開始することになりました。離乳食なんて自分自身作ったことなんてなかったので、どうやって作ってよいかまったくわからなかったのですが、先生が作り方のアドバイスなどをしてくださいました。

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先生は、自分自身の子供も育てていることも有り、子育てに関してはエキスパートです。そんな先生から教わることによって、非常に安心感をもった子育てをすることが出来るようになりました。

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そして私は離乳食は保育園の給食の先生などからもアドバイスをいただいて、作ることが出来ました。

私はもし保育園に行っていなかったら、こんなアドバイスをいただくことが出来なかったと思い、自分で離乳食をどうやって作っていいかわからずに悩んでいたかと思うと、こういったプロのアドバイスは非常に貴重なアドバイスであるなと思いました。

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こうやって私は保育園に通わすことに対して、何も不安を持つことはなくなりました。むしろ行くことがとっても楽しくなりまして、これからも色んなアドバイスをいただきたくために通い続けます。